| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
ここのところ、一緒に就職した同期がどんどん辞めていきます。実家に帰る人もいれば、自分で事業を興す人もいる。転職というのは聞かないのですが、次の職に就くまで少し間を空けたいのかもしれません。同期は辞めていきますが、就活中の後輩は「就職が決まらない」と嘆いています。辞めただけ雇用が増える、という単純なバランスで成り立っているわけがなく、相変わらず氷河期は続いています。不景気はいつまでも続かないけれど、まだしばらくは続きそうで、彼らが少し心配です。
まぁ今回の外交ポーカーゲーム。降りたのは日本だったという事だろうか。もし日本が迎撃していたら、どうなっていただろう?おそらく北朝鮮は日本を激しく非難するが、ミサイルを日本本土に撃ってくるような真似はしなかっただろう。ミサイルは撃ってしまったらオシマイなのだ。撃ってしまったら一円にもならないどころか、北朝鮮にも大きな損害が出るだけでなく、下手したら北朝鮮という国が無くなってしまう、そういう危険を内包している。ミサイルは脅してナンボの商売なのだ。